閖上の浜で初日の出を拝んで参りました

1月20日の大寒を迎え、
寒さも一段と厳しくなっております。

風邪など引かない様に、体調管理には十分注意して、
厳寒を乗り越えて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

昨年の締めくくりは、
仙台の冬の風物詩にもなっている、
SENNDAI光のページェントを楽しんで参りました。

”みんなで灯す、心の灯り“をテーマにした32回目の光の祭典は、
クリスマスも過ぎたこともあってか、
落ち着いた、伝統的な雰囲気で、
私には大満足でした。

市民広場入口のシンボルツリー

仙台の夜を走る「ループる仙台」

光のシャワーを浴びてハッピー(A)

光のシャワーを浴びてハッピー(B)
光の歩道は楽し

雪の舗道

ガラスに映し出される光のアート


前日から雪が降ったり、止んだりの寒い夜の撮影でした。

同行のIさんのお薦めで、国分町の市役所寄りにある、
成龍万寿山本店の、究極の四川料理、
水煮肉片(スイジュロウペン)を頂いて参りました。

餃子定食と水煮肉片、1皿(小)を2人で頂きましたが、
ピリ辛でボリュウム満点、
その上リーズナブルな値段でこれまた大満足でした。

3日後閖上海岸の浜辺で初日の出を拝んで参りました。

初日の出を待つ元気な若者達

バレーボールに興ずる若者達

初日の出直前の雲の様子

雲間からの初日の出

初日の出から30分後の閖上の浜

天気晴朗なれど波高し
掌からのご来光にご満悦なIさん
かさ上げ工事も正月休み


前日の天気予報通り、水平線からの初日の出は、
見る事が出来ませんでしたが、雲間からの初日の出、
30分後には雲から脱出した
初日の出を拝む事も出来ました。

波は高かったのですが、青空も見える、
暖かい、穏やかな元旦を迎えることが出来ました。

一之鳥居

提灯が飾られた百段の石段

三之鳥居と門松

社殿の門にあたる長床

黒漆の社殿には元朝詣りの人でいっぱい


元朝詣りは今年も、
大崎八幡宮にいって参りました。

国道48号線に面して建っている大鳥居が一之鳥居で、
石畳を登って行くと、仙台の三大鳥居としても有名な、
石の鳥居が二之鳥居で、
提灯で飾られた約百段の石段を登りきると、
表参道に続きます。

表参道の入口に、
三之鳥居が有り日本一の門松が
左右に飾られておりました。

表参道の両側には屋台がずらっと並び、
参拝の人達で大変賑わっておりました。

最後に国の重要文化財の長床をくぐると
国宝の黒漆の社殿が華麗な姿を現します。

社殿前には善男善女の人達で賑わっておりました。

今年も皆様には良い年であることを祈っております。

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晩秋の小旅行をして参りました

今回は、中学時代のクラス会と
友人の展示会見学を兼ねての旅行でもありました。

師走に入り、一段と寒さも厳しくなって参りました。
インフルエンザに罹る患者様も増えてきたようです。

くれぐれも体調管理には、十分お気を付けて、
良い年を迎えられることを祈っております。

石垣で休むカワセミ

10月ザクラ

カラフルなもみじ

静かに咲く侘助

マユミ越しに見える古民家の工事

今回最初は横浜市鶴見区西部にある
馬場花木園」を訪れてみました。

仙台では、紅葉の見頃は終わりですが、
花木園はこれからが
秋本番と云ったところでした。

豊かな緑に包まれた、
野鳥も集まる和風の庭園で、
池のまわりを中心に、
四季折々の花々を
楽しむことが出来る公園のようです。

当日も「カワセミ」を、
写真愛好家の人達が、
超望遠レンズで撮っていました。

この時季に咲く「10月ザクラ」、
和風庭園にお似合いの「侘助」も撮ってみました。

また今回は
2週にわたっての休暇を頂いての旅でしたので、
一寸気ままに写真を撮ってきました。

秋谷・立石海岸

最初に連れて行って頂いたところは、
秋谷・立石海岸。

富士山を背景にした「立石」の夕景は、
絶景と言う事で連れて行って頂きましたが、
当日は雲が垂れ込めていて、
期待していた富士山も
夕陽も見ることも出来ませんでした。

写真に載っている素適なカップルも、
さぞ残念だったことでしょう。

横須賀ベルニー公園(A)

横須賀ベルニー公園の夜景(B)



帰りに横須賀港の見える「横須賀ベルニー公園」で夜景を撮ってみました。

友人の柳井さんと長女

大巧寺

ほととぎす

小紫式部

藪椿

南天桐

藪椿可憐な一輪

イワフジ

 
2日目は友人の柳井さんと私の長女が
案内をしてくれました。

待ち合わせ場所は、
鎌倉駅の目の前のお寺「大巧寺」でした。

「おんめさま」の愛称で多くの参拝者訪れる、
安産祈願のお寺で、
境内はこじんまりしているのですが、
この時季の花が沢山咲いておりました。

花の写真が撮りたいと、
私のたっての希望を汲んでの、
友人の配慮と分かりました。

境内に入ると、ほととぎす、
小紫式部、藪椿、南天桐、が迎えてくれます。

藪椿群の中に可憐な一輪も見つけました。

イワフジも存在感が有りました。

本堂に向かって奥に進むと、
初めて聞く名前の花達にも出会えました。

民家の軒下を走る江ノ電

極楽寺駅にはポストがお似合い

極楽洞から出てくる江ノ電


次は江ノ電に乗って
極楽寺に連れて行って頂きました。

江ノ電は、
以前乗ったかどうか思い出せませんが、
民家の軒下を通る区間もある事は知っていました。

極楽寺駅で降りて、木造の小さな駅舎、
無人駅、
駅前にはコンクリート製の赤いポストも立っていて、
いかにも鎌倉といった雰囲気を感じました。

極楽寺に向かう途中、
赤い欄干の桜橋が有ります。

その桜橋を見下ろすと、
江ノ電で唯一レンガ造りのトンネルに出会います。

長谷駅~極楽寺駅間にある、
全長200mのトンネルで、極楽洞と呼ばれております。

極楽洞から出てくる江ノ電の勇姿を、
写真に収めることが出来大満足でした。

極楽寺山門

極楽寺境内を覗く


次に極楽寺を見学致しました。

茅葺の山門を抜けると
敷石・桜並木の長い参道があります。

春には桜のトンネルで賑わう事と思います。

夏は真っ赤な花を付けるであろう、
百日紅の大木が印象的でした。

ただ極楽寺の境内では、
写真、スケッチが禁止されているのが、
写真に収めることが出来ず残念でした。
茅葺の山門と山門の外から境内の写真を撮らせて頂きました。

品格のあるお寺の印象を受けました。

老舗の和菓子屋 力餅家


極楽寺坂切通を下って、
長谷駅から鎌倉に戻りました。

途中、老舗の和菓子屋さん 力餅家で力餅をお土産に買いました。

お餅とあんこのハーモニーは、昔と変わらず、
美味しく頂きました。

日の出前の静かな海岸

日の出の瞬間


翌日の早朝、
野比海岸の日の出を拝んでから、
津久井浜のキャベツ畑に連れて行ってもらいました。

一面のキャベツ畑

キャベツ畑と富士山


キャベツに付着する朝露の光を撮って見たく、
お願いした次第ですが、
朝露が付いた
キャベツに出会うことが出来ませんでした。

しかし、偶然にも目の前に、
富士山が現れたのには、
思わずラッキーと叫んでしまいました。

お客さんで賑わう浅草雷門

宝蔵門と仲見世通り

浅草寺の五重塔

浅草寺境内からスカイツリーを望む

昔と変わらない甘味処 梅むら

昔と変わらない豆かんの味


最後の見学は浅草に決まりました。

京急長沢から浅草まで、
乗り換えなく行ける便利さに驚きました。

15,6年振りの浅草でしたが、
私には昔と変わらない浅草でした。

雷門の賑わい、仲見世通り、
宝蔵門の混雑は、15年前と同じでした。

浅草寺の境内から見える、
ノッポのタワーは以前にはありませんでしたが、
今では東京スカイツリーとして
浅草に溶け込んでいる様に感じました。

最後に昔はよく食べに来た、
浅草寺の裏にある、梅村の豆かん。

真っ黒で艶のある、割れもなく、
柔らかな豆と黒みつのハーモニーは最高でした。 

最後に今回の小旅行では、
千葉様ご夫妻、柳井様ご夫妻には
大変お世話になりました。

両ご夫妻には、過分なおもてなしを受けて、
大変恐縮いたしております。

改めて御礼申し上げます。

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幻想的なコキアのライトアップ「コキアカリ」を堪能して参りました

冠雪の便りも聞く今日この頃、
朝晩の冷え込みが一段と厳しくなって参りました。

皆様にはくれぐれも、風邪など引かない様にお気を付けて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

今回は天気も良かったので、
みちのく湖畔公園の午後を
ゆっくり散策して参りました。

彩の広場、花畑、
そして最後はだんだん畑で繰り広げられた、
幻想的なコキアカリに感動して参りました。

彩の広場全景

彩の大花壇(A)

彩の大花壇(B)

彩の大花壇(C)


山の傾斜を生かして、
カラフルな花に彩られた花壇が集まって、
公園全体が一枚のアートの様な彩の広場。

この時季、マリーゴールド、千日紅、
サルビア、アゲラタム、百日草、
バーベナが競い合って咲いていました。

次に花畑に行ってみました。

コスモス(A)

コスモス(B)

コスモス(C)

コスモス畑(A)

コスモス畑(B)

キバナコスモス(レモンブライト)

満開のキバナコスモス

素適な二人

ポーズを取る二人

上手く撮れましたか


ピンク系のコスモスは3分咲き、
キバナコスモスは満開で、
今が見頃と云ったところでした。

しかし、キバナコスモスは見頃間近で、
台風18号の影響で、花が倒れて、
一時は心配されたそうですが、
スタッフの努力で、
満開を迎えることが出来た様です。

最後に今回のお目当て、
コキアのライトアップを楽しみに、
だんだん畑へ向かいました。

コキアカリ準備中(A)

コキアカリ準備中(B)

コキアカリ(A)

コキアカリ(B)

コキアカリ(C)

コキアカリ(D)

コキアカリ(E)

コキアカリ(F)

コキアカリ(G)


17:00 夜の帳が落ちる頃、
ライトアップの準備がはじまっておりました。

赤、ピンク、黄色、ブルーのライトが、
キャンドルコンサートが行われる、
多目的ホール「ふるふるテラス」側に点滅していました。

赤く紅葉したコキアとライトの点滅を見るのも、
心わくわくする時間でした。

 18:00 コキアカリショーの始まりです。

春夏秋冬を想像して、
ライトアップを見ている自分に気が付きました。

芽吹きの春、活動の夏、紅葉の秋、
氷の世界の冬、
そして次の春を迎えると云った様に。

木々のライトアップ(A)

木々のライトアップ(B)

木々のライトアップ(C)


 帰り道に、お土産まで頂きました。

帰りの道すがら、もみじ、桜、
クヌギの木々のライトアップされている光景を見て、
またまた感動をした次第です。

カラフルなライトアップも素的でしたが、
何気なくライトアップされた木々には、
静かな、大きな感動を受けました。

晩秋にはまだ早い、秋の一日の感想です。

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ダイナミック、そしてカラフルに咲き誇る花畑で、初秋の一日を満喫して参りました

日本を縦断して、
各地に大きな被害を及ぼした台風18号でしたが、
皆様の処はいかがでしたか。

地元仙台では、今年は夏の実感もなく、
秋に入ってしまった感がありますが、
皆様には、
くれぐれも体調管理には十分お気を付けて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

国道457号線沿いの田園風景

稲束の杭掛け干し

沿線に咲く彼岸花(A)

沿線に咲く彼岸花(B)


今回はマイカーの修理の関係で、
カーナビ無しの代車で行くことになったので、
地図を頭に叩き込んで、
出かけたつもりでしたが、
結果は次の通りでした。

自宅北仙台から国道4号線に入り、
大柳で457号線に入り、瑞雲寺の交差点で347号線に入り、
最後は、
やくらいガーデン入口を左折すれば目的地到着と確信していました。

しかし結果は、
地元の親切な5人の皆様のお蔭で到着致した次第でした。

ところが、迷い込んだ道で撮った、
田園風景と珍しい杭掛け干しの写真は、
初秋を感じさせるに満足なものでもありました。

やくらいガーデン入口

教会の前はキバナコスモスがいっぱい

キバナコスモスの丘


本日の目的地「ふるるの丘」の到着です。

虹色ガーデンふるるの丘

アンゲロニア

ベゴニア・ケイトウ・ガウス

ガウス・バーベナ

二色のキバナコスモス


愛か、祈りか、
希望の鐘か分かりませんが、
びっくりする程の音のする鐘のある、
見晴台からも撮ってみました。

見晴台から北方面

見晴台から西方面

見晴台から教会を望む

色彩じゅうたんに感動するSさんとMさん


見晴台で写真を撮り合った縁で、
素的な明るい二人のお嬢さんと
お話しすることが出きました。

ブログに載せる許可を取るために、
名刺をお渡しすると、
当クリニックをご存知の方で、
より親近感を感じた次第でした。

名前知らずの花(A)

名前知らずの花(B)


見晴台を降りて写真を撮っていると
名札の立ててない花畑に出会いました。

素適な花だったので、花の名前が知りたく、
後日電話でお聞きしたところ、
「試験的に造られた花畑なので、まだ名札が立ててない事」
また、「花の名前は分からないので、後で調べてお答え致します。」
と親切に対応して頂きました。

サルビア畑から色彩のじゅうたん

やくらい山とサルビア


9月15日の河北新報の記事で
「色彩のじゅうたん秋本番」の見出しで、
ふるるの丘をドローンで撮影した写真が掲載されていました。

この記事を見て今回来園した次第です。

天気にも恵まれて、
満足な初秋の一日を過ごす事が出来ました。

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7月の誕生花であり、夏の季語にもなっている、はすの花を撮って来ました。

今年の8月は異常気象続きで、
地元仙台では、
雨で低温の天気がほぼ1ヶ月近く続いていました。

三陸海岸を中心とした、この時季特有の気候、
やませの影響が、
岩手県、宮城県、福島県のみならず、
青森県から関東地方の
太平洋側の広範囲に出たのではないかと思うような天気でした。

皆様の処は如何でしたか。

厳しい残暑がやってくるかもしれません。
くれぐれも体調管理にはお気を付けて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

今回は、東京オリンピックのボート、
カヌー競技場候補として注目を浴びた、
長沼、そして隣の内沼に行って参りました。

はすの花は早朝に咲き始め、
午後には閉じてしまうと言う事で、
7時30分に自宅を出発しました。

はす遊覧同行のお二人

はすの花(A)

はすの花(B)

遊覧船用の水路

白さぎ(A)

はすの花(C)

はすの花(D)

はすの花(E)


東北自動車道築館インターで下りて20分、
9時過ぎに最初の目的地内沼に着きました。

7月の下旬から始まっているはす祭りも、
8月2日の当日は
遊覧船の乗り場は閑散としていました。

対岸の土手近くは
見頃の花も賑やかに咲いていると言う事で、
3人貸し切りの船に乗せて頂きました。

出発して10分位来たところで、
見ごろの花に出会い始めました。

適当な所で、5分位撮影タイムを取ってくれました。

2回目の撮影タイムには、白サギにも出会うことが出来ました。

30分の遊覧船での撮影後、次の目的地長沼へ向かいました。

船頭さんの説明

はすの糸

長沼ダムの水門

ボート場の風景(A)

ボート場の風景(B)

ボート場の風景(C)

長沼からボート場を望む


30分後長沼の遊覧船乗り場に到着しました。

長沼のはすは開花が早かったのか、
乗船客で大変賑わっておりました。

遊覧船の中での船頭さんの話で、
記憶に残った話が2つありました。

1、はすの茎から出る繊維は大変強靭で、
紡いだ糸で、僧侶の袈裟を作った話をしておりました。

 実際に近くのはすの花を取って、
茎を折り曲げると、茎の内部から細い繊維が出てきます。
その繊維をより合わせると、
糸になりました。強靭なしっかりした糸でした。

又、はすの花托に入っている、
実を取り出し試食をさせてくれました。
アーモンドナッツのような味がしました。

2、長沼はダム機能を持った天然湖であることを知りました。

 迫川下流部の治水目的のダムで、
下流の迫川の洪水を長沼に引き込み、
貯めこむことで、洪水調整をしているので、
水の循環が有り、水質の良い沼を
保つことが出来ているとも言っておりました。

また、長沼ダムの目的の一つに、
ボート競技の円滑な運営を図るための、
レクリェーション目的を有する補助多目的ダムであること。

今では、長沼ボート場は、
国内唯一の常設2,000m、
8コース公認コースのある、
日本最高峰のボートコースだそうです。

翌日の8月3日からは
南東北高校総合体育ボート競技が開催されるようでした。

若者たちの練習風景も撮ってみました。

帰宅後写真をチェックすると、
長沼で撮った写真、自分の操作ミスで、
ほとんど皆様にお見せできる写真が有りませんでした。

8月11日、再度、長沼参りをして参りました。


フートピア公園オランダ風車

フートピア公園から長沼を望む

長沼八景 比良場の暮雪

比良場から長沼を望む

2,000mボートコース スタート地点

笑顔が素的なSさん


長沼フートピア公園は、
ふるさと作り特別対策事業として、
平成元年、整備が始まり、
11年に完成されたようです。

長沼湖畔にある、
オランダ風車をシンボルとする公園で、
県内最長のすべり台、アスレチック遊具、キャンプ場などが有り、
家族で遊べるスケールの大きな公園です。

春には色鮮やかなチューリップが咲き誇り、
お花見も十分に楽しめそうです。

遊歩道の一番奥に、長沼八景 比良場の墓雪の碑あります。

そこに立つと長沼の全景を見ることができ、
眺望最高の場所です。

また真下にある、
国際A級規格のボートコースを持つ長沼ボート場の、
レース観戦も出来る、観覧席もあります。

我々3人がボート場の写真を撮りながら、
話をしていると、観覧席に一人で座っていた、
お嬢さんが親切に教えてくれました。

スタート地点、ゴールの判定の場所、
遠くスタート地点まで立っている鉄柱が
200m間隔で立てられていること、
各レーンには目印が付いていること等、
にこにこしながら話をしてくれました。

仙台の学生さんで、高校時代には、
ボートの選手をしていたようです。

最後に写真をお願いすると、
Sさんは快く受けてくれました。

はすの花(F)

はすの花(G)

はすの花とトンボ

はすの花(H)

長沼からフートピア公園を望む

長沼船着き場

長沼からボート場を望む

白サギ(B)

サンクチェアリセンター築館館

スワントピア交流館 ひしの実

ひしの実のオーナーシェフ


はすの花を巡る旅はこれで終わりにします。

最後に、お気に入りのレストランのある、
内沼に寄ると、
土手で白サギが迎えてくれました。

そのお気に入りのレストランとは、
サンクチュアリセンター築館館」の隣に建っている、
スワントピア交流館 ひしの実」です。

お母様がシェフで、
娘さんがお店の切り盛りしている、
気さくなお店です。

オリジナルティ豊かなメニューで、
美味しく、ボリューム満点、
お手ごろな値段で、雰囲気の良いお店でした。

是非一度寄ってみては如何ですか。

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プロフィール

よだ形成外科クリニック

Author:よだ形成外科クリニック
よだ形成外科クリニックのとあるスタッフ 
男性形成の予約を担当しています
院長は依田拓之(Hiroyuki Yoda M.D.)
包茎治療、ED、AGAの治療を自分の経験を含めて
このブログにて情報発信していきます。
よだ形成外科クリニック 形成外科・美容外科
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