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クラゲ水族館に行って参りました/よだ形成外科クリニックスタッフブログin仙台

8月に始まり9月、10月の初旬まで、
今年は超大型台風が例年になく発生し、
甚大な被害の様子が各地で報道されました。

地球温暖化による海水温の上昇も原因となると、
今年だけの問題でなく、地球規模の問題でもっと心配です。

全世界の人達の英知をよせ集め、解決されることを願うばかりです。

季節の変り目、インフルエンザが大変流行っております。

くれぐれもお身体には十分お気を付けて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

毎年この時季になると、友人のIさんに誘われて、
山形県酒田刈屋梨を買いに行くことが、
恒例行事の様になってしまいました。

今回は日本海側の酒田まで行くのに、
梨の買い出しだけではもったいないと言う事で、
隣の町、鶴岡にある、
世界一のクラゲ水族館「鶴岡市立加茂水族館」に立ち寄ってみました。

①クラゲをあしらったモニュメントの看板


加茂水族館は旧加茂町の
中心部に近い日本海に面した岬に建っています。

50種類以上のクラゲを展示する世界一の
クラゲ水族館としても話題になっております。

②水族館の小窓から日本海を望む

③日の入り時刻表が置かれていました


初日の出など、日の出の写真はたまに撮っていましたが、
夕陽の写真はあまり撮ったことが無かったので、
日の入りの時刻表を見てびっくりと同時に、
自分の無知に驚かされました。

日本海の海岸には、
夕陽の素晴らしい光景が見られる場所が沢山ある事を改めて知りました。

④プランクタータ(A)

⑤プランクタータ(B)


クラゲは体の約90%が水分で出来ている、
ゼラチン質のプランクトンとお聞きしました。

プランクタータの名前もプランクトンから来たのではないかと思いました。

⑥カトスティラス

⑦キャノンボールジェリー

⑧アマクサクラゲ

⑨プロカミアジェリー

⑩ビゼンクラゲ

⑪ラビア―ター(A)

⑫ラビア―ター(B)

⑬クラゲドリームシアター


クラゲドリームシアターは
直径5mの円型大水槽で4,000匹のミズクラゲが、
心を癒し、大きな感動を与えてくれました。

⑭ミズクラゲ

⑮コティロリーザツベルクラータ

⑯タコクラゲ


ほんの一部のクラゲしか紹介出来ませんでしたが、
水中でいつもゆったり、まったり浮遊している姿をもう一度、
そして夕陽の絶景を是非撮りに来たいと思った次第です。

加茂水族館2時間観覧の後、
午後2時約束の刈屋梨を作っている伊藤農園に向かいました。

30分位遅れてしまいましたが、
1年振りの再会、ご夫妻共々にこやかに迎えてくれました。

⑰いつも二人三脚で頑張るご夫妻

⑱たわわに実る梨(彩玉

⑲梨園での笑顔が最高


ご主人に初めて梨園に連れて行って頂きました。

ご主人のモットーは
「気温の上がらない午前中に収穫したものを、
素早くお手元へお届けするように心掛けております。」
との事でした。

梨(和梨、洋梨)一本の農園で、
風味の良い、糖度の高い刈屋梨をいつまでも、
お元気で作って下さることを祈っております。

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酷暑の一日、仙台うみの杜水族館で納涼気分を味わって参りました/よだ形成外科クリニックスタッフブログin仙台

今年の夏は全国的に記録的な猛暑が続き、
地元仙台でも36℃越えの気温をだし、
熱中症対策で騒いでいたかと思いきや、
台風13号の影響で七夕祭りの中日には、
20℃を切る寒さに震えるなど、
寒暖の差に悩まされた次第です。

皆様はいかがですか。

体調管理には十分お気をつけて、
この夏を乗り越えて下さい。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

①仙台うみの杜水族館


仙台うみの杜水族館は、
80年以上の歴史を持つ、
マリンピア松島水族館を引き継ぐ形で、
3年前に開館致しました。

白の外観と木目調の内装はモダンで素敵な建物です。

②大水槽・いのちきらめくうみ(A)

③大水槽・いのちきらめくうみ(B)

④スナメリ(クジラ


マボヤのもりを抜けると、
目に飛び込んでくるのは、世界に誇る豊饒の海です。・

25.000尾のマイワシの群れの素早い泳ぎの中を、
ゆったりと泳ぐアカエイ、ホシエイ、人間には恐れられている、
アカシュモクザメ等、多種多様な生きものが、
共存しながら生きている姿から
「いのちのきらめき」を感じることが出来ます。

また、体の小さなクジラ「スナメリ」が
元気に泳いでいる姿を拝見して安心致しました。

2017年10月東松島沖の定置網で混獲され、
衰弱していたことから、当水族館で保護、
治療を行なっていました。

回復したことから、今年の3月26日より大水槽にて、
一般公開されていました。

当日「スナメリ」の勇姿を拝見できたことは、
大変ラッキーでした。

⑤アシカのパフォーマンス(A)

⑥アシカのパフォーマンス(B)

⑦イルカのパフォーマンス(A)

⑧イルカのパフォーマンス(B)

⑨イルカのパフォーマンス(C)


次に2階に上がり「うみの杜スタジアム」で繰り広げられる、
アシカのコミカルな、
そしてイルカの臨場感あふれる、
ダイナミックな演技に堪能致しました。

⑩フェアリーペンギンのお出迎え

⑪世界の海

⑫カクレクマノミ


つぎに、2階のホールに入ると、
「世界のうみ」と題して、
世界の様々ないきものが展示されておりました。

最初のコーナーはオセアニアで、
世界最小のペンギン「フェアリーペンギン」が
迎えてくれました。

水槽にはアメリカのアニメーション映画
「ファインディング・ニモ」に登場する魚達が
泳いでいました。

ちなみに、ニモは「カクレクマノミ」でした。

⑬イエローヘッドジョーフィッシュ

⑭ボールで遊ぶイロワケイルカ


アメリカコーナーでは
「イエローへッドジョーフィッシュ」の
愛嬌のある姿と
「イロワケイルカ」が印象的でした。

⑮アマノガワテンジクダイ

⑯ニシキアナゴとチンアナゴ


アジアコーナーでは
「アマノガワテンジクダイ」と砂の中にもぐったり、
出たりの「ニシキアナゴ」と
「チンアナゴ」が記憶に残っております。

⑰インドネシアシーネットル(A)

⑱インドネシアシーネットル(B)

⑲インドネシアシーネットル(C)

⑳吸盤を付けたサカサクラゲ


最後はクラゲのコーナーに行って見ました。

照明によって、ピンク、薄ブルー、白に変身する、
インドネシアシーネットルの癒しの色にうっとりしました。


3日後、夏の特別企画、
ナイトドルフィンパフォーマンスを見て参りました。

21,ナイトドルフィンパフォーマンスのステージ

22,黙々と自主トレ中(A)

23,黙々と自主トレ中(B)


熱帯夜の夜も、
イルカのステージは海からの風で
爽やかでした。

ステージに上がる前、
イルカが黙々と自主練習をしている姿には感動致しました。

24,ナイトドルフィンパフォーマンス(A)

25,ナイトドルフィンパフォーマンス(B)


素晴らしいイルカのパフォーマンスに
惜しみない拍手をして参りました。


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晩秋の小旅行をして参りました

今回は、中学時代のクラス会と
友人の展示会見学を兼ねての旅行でもありました。

師走に入り、一段と寒さも厳しくなって参りました。
インフルエンザに罹る患者様も増えてきたようです。

くれぐれも体調管理には、十分お気を付けて、
良い年を迎えられることを祈っております。

石垣で休むカワセミ

10月ザクラ

カラフルなもみじ

静かに咲く侘助

マユミ越しに見える古民家の工事

今回最初は横浜市鶴見区西部にある
馬場花木園」を訪れてみました。

仙台では、紅葉の見頃は終わりですが、
花木園はこれからが
秋本番と云ったところでした。

豊かな緑に包まれた、
野鳥も集まる和風の庭園で、
池のまわりを中心に、
四季折々の花々を
楽しむことが出来る公園のようです。

当日も「カワセミ」を、
写真愛好家の人達が、
超望遠レンズで撮っていました。

この時季に咲く「10月ザクラ」、
和風庭園にお似合いの「侘助」も撮ってみました。

また今回は
2週にわたっての休暇を頂いての旅でしたので、
一寸気ままに写真を撮ってきました。

秋谷・立石海岸

最初に連れて行って頂いたところは、
秋谷・立石海岸。

富士山を背景にした「立石」の夕景は、
絶景と言う事で連れて行って頂きましたが、
当日は雲が垂れ込めていて、
期待していた富士山も
夕陽も見ることも出来ませんでした。

写真に載っている素適なカップルも、
さぞ残念だったことでしょう。

横須賀ベルニー公園(A)

横須賀ベルニー公園の夜景(B)



帰りに横須賀港の見える「横須賀ベルニー公園」で夜景を撮ってみました。

友人の柳井さんと長女

大巧寺

ほととぎす

小紫式部

藪椿

南天桐

藪椿可憐な一輪

イワフジ

 
2日目は友人の柳井さんと私の長女が
案内をしてくれました。

待ち合わせ場所は、
鎌倉駅の目の前のお寺「大巧寺」でした。

「おんめさま」の愛称で多くの参拝者訪れる、
安産祈願のお寺で、
境内はこじんまりしているのですが、
この時季の花が沢山咲いておりました。

花の写真が撮りたいと、
私のたっての希望を汲んでの、
友人の配慮と分かりました。

境内に入ると、ほととぎす、
小紫式部、藪椿、南天桐、が迎えてくれます。

藪椿群の中に可憐な一輪も見つけました。

イワフジも存在感が有りました。

本堂に向かって奥に進むと、
初めて聞く名前の花達にも出会えました。

民家の軒下を走る江ノ電

極楽寺駅にはポストがお似合い

極楽洞から出てくる江ノ電


次は江ノ電に乗って
極楽寺に連れて行って頂きました。

江ノ電は、
以前乗ったかどうか思い出せませんが、
民家の軒下を通る区間もある事は知っていました。

極楽寺駅で降りて、木造の小さな駅舎、
無人駅、
駅前にはコンクリート製の赤いポストも立っていて、
いかにも鎌倉といった雰囲気を感じました。

極楽寺に向かう途中、
赤い欄干の桜橋が有ります。

その桜橋を見下ろすと、
江ノ電で唯一レンガ造りのトンネルに出会います。

長谷駅~極楽寺駅間にある、
全長200mのトンネルで、極楽洞と呼ばれております。

極楽洞から出てくる江ノ電の勇姿を、
写真に収めることが出来大満足でした。

極楽寺山門

極楽寺境内を覗く


次に極楽寺を見学致しました。

茅葺の山門を抜けると
敷石・桜並木の長い参道があります。

春には桜のトンネルで賑わう事と思います。

夏は真っ赤な花を付けるであろう、
百日紅の大木が印象的でした。

ただ極楽寺の境内では、
写真、スケッチが禁止されているのが、
写真に収めることが出来ず残念でした。
茅葺の山門と山門の外から境内の写真を撮らせて頂きました。

品格のあるお寺の印象を受けました。

老舗の和菓子屋 力餅家


極楽寺坂切通を下って、
長谷駅から鎌倉に戻りました。

途中、老舗の和菓子屋さん 力餅家で力餅をお土産に買いました。

お餅とあんこのハーモニーは、昔と変わらず、
美味しく頂きました。

日の出前の静かな海岸

日の出の瞬間


翌日の早朝、
野比海岸の日の出を拝んでから、
津久井浜のキャベツ畑に連れて行ってもらいました。

一面のキャベツ畑

キャベツ畑と富士山


キャベツに付着する朝露の光を撮って見たく、
お願いした次第ですが、
朝露が付いた
キャベツに出会うことが出来ませんでした。

しかし、偶然にも目の前に、
富士山が現れたのには、
思わずラッキーと叫んでしまいました。

お客さんで賑わう浅草雷門

宝蔵門と仲見世通り

浅草寺の五重塔

浅草寺境内からスカイツリーを望む

昔と変わらない甘味処 梅むら

昔と変わらない豆かんの味


最後の見学は浅草に決まりました。

京急長沢から浅草まで、
乗り換えなく行ける便利さに驚きました。

15,6年振りの浅草でしたが、
私には昔と変わらない浅草でした。

雷門の賑わい、仲見世通り、
宝蔵門の混雑は、15年前と同じでした。

浅草寺の境内から見える、
ノッポのタワーは以前にはありませんでしたが、
今では東京スカイツリーとして
浅草に溶け込んでいる様に感じました。

最後に昔はよく食べに来た、
浅草寺の裏にある、梅村の豆かん。

真っ黒で艶のある、割れもなく、
柔らかな豆と黒みつのハーモニーは最高でした。 

最後に今回の小旅行では、
千葉様ご夫妻、柳井様ご夫妻には
大変お世話になりました。

両ご夫妻には、過分なおもてなしを受けて、
大変恐縮いたしております。

改めて御礼申し上げます。

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幻想的なライトアップした藤の姿を見て参りました

前回ご紹介した、あしかがフラワーパークの続編ですが、
素晴らしい藤の花を、とくとご覧ください。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

バスの車窓から吾妻連峰を望む

安達太良SAから安達太良山を望む


ゴールデンウイークの最中、5月2日、
日帰りバスツアーで「あしかがフラワーパーク」に行って来ました。

天気は快晴、予想通り、
素晴らしい藤の花達に興奮して参りました。

白藤

つつじと藤のコラボも素的

大藤棚が見えます

むらさき藤棚

ハンカチの木を

ハンカチの木の花芯


正面ゲートを入ると
”移りいく色彩と香りの園“ふじの花物語に入って行きます。

藤の花を色で分けますと、うす紅、紫、白、黄色に分けられます。

咲く順番も、うす紅の藤から始まって、
紫、白、最後に黄ばな藤が満開を迎えます。

勿論、この時季の園内の主役は藤の花ですが、
脇役に回った花木も元気に咲き誇っておりました。

ツツジ、シャクナゲ始め、前回の主役でしたチューリップ、
ルピナスの花もまだまだ元気、水上花壇では
ピンク、白、紫のペチニアが主役のごとく頑張っておりました。

八重桜、ハナミズキの木も満開の花を見せておりました。

そして初めて見るハンカチの木をみつけました。

この春友人から、地元北仙台の光明寺に、
ハンカチの木があることをお聞きし、
白いハンカチを付けた姿を楽しみにしていたところでしたので、
びっくりと同時に、ご利益を感じた次第です。

大長藤

白藤のトンネル

うす紅の棚(A)

うす紅の棚(B)



5月2日、快晴の中のバスツアーは
パンフレットの通り”移り行く色彩と香りの園“そのものでした。

各種の藤の花は勿論、
同時に咲き誇るカラフルな花木にも感動を受け、
大満足なツアーでした。

しかし、今回の主役、藤の花達を紹介するには、
満足な写真が少なく、少し残念に思っておりました。

そのような中でも、一番初めに見頃を迎えた、
うす紅色の藤の花、「うす紅の棚」には感動致しました。

心残りの中、ふじのはな物語の前半は一旦ここで終わらせて頂きます。

この反省から5日後、納得できる写真を撮りたく、
4月のお花見に同行して頂いた、奈良様の協力も頂いて、
再度、ふじのはな物語に挑戦致しました。

ここから、ふじのはな物語の後半に入らせて頂きます。

ライトアップされた大長藤(A)

ライトアップされた大長藤(B)

風になびく大長藤


花房が最長の1.8mにも成長した姿を撮れました。

ライトアップされた八重藤(A)

ライトアップされた八重藤(B)

モネの池に映る八重の藤


世界でも珍しい八重黒龍の藤棚で、
花房は30㎝位、遠くから見ると、ブドウ棚を思わせる様な藤棚で、
気品のある香りを漂わせておりました。

雨の白藤のトンネル


古木が絡み合って出来た白藤のトンネル
前回の時には、30㎝位の花房でしたが、
5日後の今回は80㎝位に成長していました。

モネの池より大藤を望む

ライトアップされた大藤(A)

ライトアップされた大藤(B)

ライトアップされた大藤(C)


念願の大藤に出会うことが出来ました。

それも間近で見ることが出来ました。

樹齢150年、広さ1,000㎡の世界に誇る2本の大藤棚、
花房は1.8m位あったと思います。

ライトアップされた幻想的な大藤を観ることが出来て、感動の極みでした。

うす紅橋(A)

うす紅橋(B)

きばな藤のトンネル

むらさき藤のスクリーン

雨上がりの白藤


うす紅橋のうす紅藤は、うす紫色の上品な雰囲気を醸し出し、
ロマンチックな橋を演出しておりました。花も満開で素敵でした。

きばな藤のトンネルは、1週間後が楽しみです。

むらさき藤のスクリーン、そして雨上がりの白藤には、
行水を浴びた後の爽やかさを感じられました。

ライトアップされグラデーションカラーの大藤

雨の中最後の一枚


ふじのはな物語後半は、3回目の来園で、
幻想的な夜の藤も期待して、午後4時過ぎに到着致しました。

到着間際から、雨がぽつぽつと降りだす、残念な事態が発生いたしました。

初めは通り雨位に思っていましたが、
降ったり、止んだりの天気に変わり、やむなく写真を撮り始めました。

グラデーションカラーの大藤、
雨の中の最後の一枚も雨が本降りになって来た時に撮ったものです。

最後は雨もどしゃ降りに変わり、雷も鳴り始め、散々な思いを致しました。

しかし、散々な思い以上に、感動の旅だったこともご報告いたします。

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素的なお花見をして参りました

杜の都仙台にもっともお似合いの新緑の季節になりました。
皆様いかがお過ごしですか。
お花見には行かれましたか。

よだ形成外科クリニックスタッフTです。

私は、4月の中旬、の開花状況と天候の兼ね合いで、
お花見場所を決めかねていた折、栃木県小山市に住んでいる、
50年来の友人から、
遊びのお誘いの電話を受け、二つ返事でお受けしました。

二人の共通の趣味は、テニスカラオケで、
3年前仙台に遊びに来られた時も、
午前中からカラオケに行った記憶が有る程です。

今回も初日、小山あたりの桜の名所に連れて行って頂いて、
ブログ用の写真を撮って、夜はカラオケ教室、
翌日は久しぶりにテニスのお手合わせもいいかな、
と思っていたところでした。

しかし、約束した日の前日の朝、
館林のトレジャーガーデンからの中継で、
お天気キャスターが、
芝桜と桜が同時に咲いている様子を紹介しているのを見て、
急遽友人に電話して、初日は予定を変更して頂き、
芝桜の咲く満開の桜を見て参った次第です。

新幹線車窓から(A)

新幹線車窓から(B)

一人で新幹線に乗ることが多い私は、
備え付けの雑誌トランウ”ェ-ルで時間をつぶす事が多いのですが、
沿線の山並み、
田園風景をぼんやりと見るのも楽しみの一つです。

今迄、写真を撮ることはなかったのですが、
今回、まだ雪をかぶった蔵王連峰を見た時、
撮影の衝動に駆られ、カメラを向けました。

トンネルに入ったりして、
なかなかシャッターチャンスがなく、
2枚の写真は新白河駅通過前後10分間の那須連峰だと思います。

エントランス・ボーダーガーデン

ガーデン(モネフィラ)の手入れに忙しいスタッフ

ブリリアントガーデンに咲く一本桜


アンティークな石造りのエントランスを進むと
ロングボーダーガーデンに入って行きます。

今回のお目当ては、桜と芝桜でしたので、
途中右に入ると、ネモフィラを中心にした、
シーズナルガーデン、芝桜のガーデンと続きます。

右に目をやると、
黄色、オレンジ、白、ピンク、青、紫の花々が、
美しい宝石をちりばめた様に見える庭園(ブリリアントガーデン)の中に立つ、
大きな一本桜が印象的でした。

同行して頂いた奈良様


奈良様は仕事時代の先輩で、
今はテニス、卓球、囲碁、カラオケ、
そして町内会の役員もされて、
忙しい毎日を送っていられる様です。

菜の花と桜

芝桜、菜の花、桜の競演

モネフィラも春の仲間入り

可憐に咲くチューリップ

さくら(A)

さくら(B)

芝桜ガーデンから聖ペトロパウロ教会を望む

天気は快晴、最高でした


今回のトレジャーガーデンでは、天気にも恵まれ、
大変満足な時間を過ごす事が出来ました。

当園自慢のローズガーデンを忘れる程の感動でした。

次回は是非ローズガーデンをゆっくり鑑賞したいと思っております。

次に小山近辺の桜の名所を案内して頂きました。

5月に入ると藤のトンネルになります

水上花壇と大長藤のやぐら

水上花壇を囲む藤も準備完了

うす紅橋脇のしだれ桜

ルピナスの花


まずは足利フラワーパークです。

私は初めての公園でしたが、
知る人ぞ知る藤の花の超有名な公園の様でした。

時期的には半月ほど早かった様で、
各所で藤棚の設営も終わり、
うす紅藤、大藤・むらさき藤、白藤、黄ばな藤と
開花時期が若干違う藤たちが開花を待っている様子でした。

やぐらを見ただけで、満開の藤を想像すると、
是非来てみたい衝動に駆られた程です。

ルピナスの花が、にぎやかに咲いていたのも、
別名「ノボリフジ」とお聞きしてなるほどと思った次第です。

春の花が百花繚乱

ユキヤナギ始め春の花が乱舞

チューリップが見事に咲いています

翌日は予定を変更して、午前中は小山近くの桜の名所を巡って頂きました。

最初は、大平山神社をお参りしてから、
関東の富士見百景の一つ、
謙信平に連れて行って頂きました。

謙信平より関東平野を望む(A)

謙信平より関東平野を望む(B)

謙信平より関東平野を望む(C)

花より団子の奈良様

私も美味しく頂きました


大平山謙信平の由来は、戦国時代上杉謙信が、
「大平山から関東平野を見渡して、
その平野の広さに驚いた」との事の様です。

空気の澄んだ日などは、
富士山は勿論、都心のビル群が見えるそうです。

宮の桜(A)

宮の桜(B)

宮の桜(C)

写生をする人達


最後は「とちぎのふるさと田園風景百選認定地」の看板が立っている、
永野川の河川敷に咲く「宮の桜」を見て参りました。

奈良様ご夫妻と愛犬ポポ


奈良様にはご多忙のところ、花見見物に連れて行って頂き、
又奥様にも過分なおもてなし、
そしてお土産まで頂き、恐縮致しております。

本当に有り難うございました。

次回は足利フラワーパークの藤の花をお楽しみ下さい。

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プロフィール

よだ形成外科クリニック

Author:よだ形成外科クリニック
よだ形成外科クリニックのとあるスタッフ 
男性形成の予約を担当しています
院長は依田拓之(Hiroyuki Yoda M.D.)
包茎治療、ED、AGAの治療を自分の経験を含めて
このブログにて情報発信していきます。
よだ形成外科クリニック 形成外科・美容外科
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